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リノベーション費用が知りたい!金額を抑えるポイントは?リフォームローン活用の検討を

リノベーション費用が知りたい!金額を抑えるポイントは?リフォームローン活用の検討を

掲載日:2022.03.31

「聞いて〜。この前、お友達のチューコちゃんがおうちを買ったって言うから、遊びに行ったんだ〜。」

「すごいね!買ったのは戸建てかな?それともマンション?」

「築年数30年くらいの中古のマンションを買って、“リノベーション”したんだって!」

「マンションをリノベーションかー。今流行っているよね。」

「そうなんだ〜!築古だし、お外からみるとちょっと雰囲気あったんだけど、お部屋の中はとってもオシャレでびっくりしちゃった……!」

「中古住宅を自分の好きなように変えられるし、新築購入以下の費用で新築みたいに綺麗なおうちになるのが魅力的だよね」

「え〜!どれくらいでできるのかなぁ。ボクもリノベーションしたくなっちゃった!」

リノベーションとは

自分のおうちは持ちたいけれど、新築を建てるまでの予算捻出は厳しい……。
中古住宅に抵抗はないけれど、間取りや設備の寿命がちょっと気になる……。
このようなお悩みを持つ方中心に近年人気を集めているのが、この『リノベーション』

住む方のライフスタイルや予算感に合わせて、比較的制限がなく居住環境を一新できるという、非常に魅力的な施工方法です。
マンションだけでなく戸建てでも対応が可能で、家族構成やコロナ禍での生活環境の変化など、需要は高まる一方となっています。

リフォームとの違い

よく、リノベーションと同じくらいの頻度で耳にするのが『リフォーム』という言葉ですが、リノベーションとの違いを考えてみましょう。

どちらとも広く利用されている言葉で、明確な線引きがされているわけではありませんが、
内装や設備などが古くなった状態を修繕し、原状回復させるという意味合いで使われるのが『リフォーム』
今ある設備のランクアップや、現状に付加価値を与える行為については『リノベーション』を利用し使い分けている方や建築業者が多く見受けられます。

リフォームは現在利用している設備を修理するために行い、小規模工事で完了することが多いですが、
リノベーションは間取り変更や配管移動、電気工事などに加え、場合によって構造体以外全てを解体、骨組みだけを残し『スケルトン』状態にする大規模工事となります。

また、オフィスだった建物を居住用施設にするなど、建物を別の用途へ変更する工事については『コンバージョン』と呼ばれています。

リノベーションの費用の目安

新築戸建てを建てるよりも低予算で実現が可能と言われているリノベーションですが、やはり費用感が気になります。
リノベーションの規模や施工内容によって金額は大きく異なってきますので、リノベーションの内容をおおよそ明確にした上で、
複数の建築業者に見積りをお願いしてみましょう。
ナカジツのリフォーム・リノベーション『RAKURINO (ラクリノ)』の場合はこのような料金形態となっております。


このように、あらかじめ設備や仕様が複数用意され、必要に応じてオプションでカスタマイズができるパッケージ型プランを扱う建築業者も増えてきています。
全部自分で手を入れるのが難しい方や、リノベーションにかかる金額をおおまかに把握しておきたい方などに向いている内容です。

フルオーダーに比べると選択肢自体は減ってしまいますが、その中でもお気に入りを多く発見できそうならば、検討の価値は大いにあると言えるでしょう。

関連記事:定額制リノベーションとは?メリットとデメリットを踏まえて好みの家に

リノベーションの費用を決める要素

リノベーションの費用が増減するポイントを、代表的な要素ごとに検証していきましょう。
部屋の一部分くらい小規模な工事であれば、生活に支障なく工事を進めることが可能ですが、フルスケルトンの場合そうはいきません。
一時的な仮住まいへの引っ越し費用や、荷物を預けるための設備費用仮住まい中の家賃などが想定から抜けていた!と焦ってしまうことのないようにしておきましょう。

間取り

間取りは費用をかなり大きく左右する重要なポイントとなることは、なんとなく想像がつく方もいるのではないでしょうか。
施工にあたり、間仕切りとなっている壁を撤去したり、新しく増やしたりすると工事費が発生するので、部屋がたくさんの細かい間仕切りとなる場合は費用が多く掛かりがちに。
お部屋の広さはもちろんのこと、敷地前の道路幅や、マンションの場合は階層に関しても気にしておきたいところです。
道路幅が狭いと資材運搬用車両の通行を妨げてしまいますし、高層階のお部屋まで資材を持っていくには、その分時間や人手がかかります。
また、リノベーションは既存の部屋を元に工事を進めます。間取りの希望については配管や柱、壁の位置関係によって通らない場合があるため、希望する間取りが叶うかどうか、建築業者に確認してみましょう。

素材

同じフローリングひとつでも様々な種類があるように、価格帯も十人十色。
機能性が高い備え付け家電や、床に無垢材などを選択すれば、必然的に費用がかさんでいきます。
特に部分は、部屋に対して占める面積が大きいため、素材によって価格の変動が顕著に現れます。
少しでも費用を抑えたい!という方は、合板でも、自然素材を利用したものに、壁も塗装から壁紙に、漆喰を漆喰風シートに変更するなど、素材を変えられるものがないか探してみましょう。
また、価格が高めな素材との使い分けも、バランスを取りながら採用してみて下さい。
こだわりたい部分を明確にしておけば、どの部分に注力するべきなのかが見えてきます。

水回り

水回りに関しては、導入するキッチンの大きさと言うよりは、グレード、配置位置により値段が異なってきます。
水回りの設備はバラバラに施工するより、まとめて一括で施工することで金額を抑えることができます。
配管の位置を集約することでメンテナンス時の難易度や手間が減少し、ランニングコストを下げられる可能性があります。
配管移動の工事は物件ごとに工事規模や適する方法、費用なども変わってきますので、担当者に確認しながらの判断が必要です。
水回りの製品一式でリノベーションプランを出している建築業者も多くいるため、部分的なリノベーションをご希望の方は、複数社のお見積りと一緒に金額を見てみると良いでしょう。

玄関

玄関を想像したときに、必ずと言っていいほど思い浮かぶ収納が下駄箱です。
最近では土間を広くとり、自転車や手洗い場を設置するおうちも少しずつ増えてきましたが、玄関といえば下駄箱という文化は強く根付いています。
実は、収納スペースが多ければ多いほど、その分増えた棚や扉の価格が追加されていくため、
可能な限り一つにまとめた方がコストはかかりません。
シューズクロークを採用して、玄関をスッキリさせるだけでなく、余計なコストもスッキリさせてしまいましょう。

また、床が無垢材の時玄関框をつけないことでコスト削減を行う方もいらっしゃいます。
とは、段差のある部分で床材の断面を目隠しするためにつける化粧材のことで、『上がり框』とも呼ばれています。
合板フローリングの断面はそのままにしてしまうと見栄えや肌触りが気になりますが、無垢材であれば切りっぱなしの断面を活かし綺麗に見せることができるのです。
そして玄関といえば段差があることが当たり前のイメージですが、バリアフリーの視点からも、改めて框や段差自体の必要性を考えてみてはいかがでしょうか。

そして戸建ての場合は、表札インターホンの設置場所について考えてみましょう。
門柱道路と家の境界線を示す役割があり、外観の印象を向上させ見る人にインパクトを与えます。
門柱があればそこから先への立ち入りを抑制する効果もあり、犯罪抑制につながるというメリットもありますが、費用相場が高めのアイテムとなります。
リノベーションの際はメリットデメリットをよく吟味した上で設置可否を検討するとよいでしょう。

天井

天井の高さを変更する工事は、構造によって相場が異なりますが大掛かりになるケースが多く、比較的費用がかかってしまうポイントです。
スケルトン工事後、コンクリートの素材感を活かした『コンクリートあらわし天井』や、直接塗料やペンキなどで仕上げをする場合は費用を抑えることが可能になります。
この場合配線やダクトを剥き出しのまま利用するため、照明関係の工事費用も併せて抑えることが可能です。
マンションに関しては天井高の変更が難しい場合があるため、一度担当者へ確認しましょう。

気密や結露のことを考えるなら樹脂サッシですが、コスト面だけを考えるのであれば、アルミサッシの引き違い窓が一番手頃な価格でリフォームが可能です。
窓自体の数を減らしたりサイズを小さくしたりすれば、併せてカーテン・ブラインドも削減になるため、一石二鳥でコストダウンが見込めます。
また、通風口としての窓には滑り出し窓を、開閉しない窓はFIX窓にして、最初から開かないようにすることもコストダウンに繋がります。

同じくコストダウンだけを考えた場合に、窓枠4辺のうち下枠(窓台)だけを残して『三方クロス巻き込み』で窓を仕上げる方法があります。
クロスがダイレクトに結露の影響を受けてしまうため、この仕上げにする場合は複層ガラスや樹脂サッシと組み合わせて結露の対策をオススメします。

造作家具や造り付けの棚は、オーダーメイドでスペースを有効利用できるため、とても魅力的。
収納を置きたいスペースぴったりの既製品に出会うためには、かなりの手間と時間が必要になります。
オーダーなら好みの高さや奥行きを指定し、時間を割くことなくその場所にぴったりのものが出来上がります。
メリットが大きいように見える造作棚ですが、基本的にコストがかかること、実際に生活してみると生活動線の邪魔になってしまった、などのデメリット面も。
リノベーション費用を少しでも抑えたい、といった方は、棚部分をDIYで製作してみてはいかがでしょうか。
後から棚をつけたい壁には、建築業者へお願いして下地をつけてもらうように手配すると良いでしょう。

建具

格子戸ドアなどの建具は、お部屋の印象を決定づける大切なパーツです。そこまでこだわりがないということであれば、既製品の中から気になったものをピックアップしてみましょう。
既製品だと少し物足りない……と感じる場合には、後からできる範囲で加工してみるのも良いかもしれませんね。
DIYすることを想定したシンプルなものであれば、大幅にコストを抑えることができます。
手間をかけることで、いっそう住まいに愛着を持てるようになることでしょう。

建具自体の数を減らすこともリノベーション費用を抑えるためには有効な手段となります。扉が本当に必要か、ロールカーテンなどの目隠しに変更できないか、など、もう一度計画を見直してみましょう。

リノベーションの実例

実例1

https://asobi-renova.com/case/show/102

リノベーション費用:913万円
マンション 3LDK (75㎡) 工期:2.5ヵ月

実例2

https://asobi-renova.com/case/show/101

リノベーション費用:752万
戸建て 2LDK(78.24㎡) 工期:2.5か月

実例3

https://asobi-renova.com/case/show/91

リノベーション費用:1,128万円
マンション 3LDK(86.26㎡) 工期:2.5か月

リノベーション費用を抑えるポイント

お部屋の内装箇所ごとにリノベーション費用のかかり方を見てきました。次はリノベーションを行うにあたり、全体的にコストダウンするにはどのようなポイントを抑えておけばよいか、チェックしてみましょう。

予算を先に業者に伝える

どんな住まいにしたいかどうかを最優先に考えるとともに、予算を明確にしておくことは非常に大切なことです。
リノベーションの計画中にこの2点を伝え漏れがないように担当者と打ち合わせすることで、詳細な見積もりを提示することができます。
指定された範囲での提案力やコミュニケーション力も比較できるので、相見積もりする場合は同条件で相談しましょう。
また、想定外の事態が起こった場合に追加料金が発生するかどうかも、心の準備をする上では大切な項目です。
そして、やりたいことに優先順位をつけておけば、万が一予算オーバーになってしまったときに設備グレードを考える際参考になりますので、念頭に置いておくと良いでしょう。

使えるものを残す

冒頭で、故障箇所を修繕するリフォームとは違い、リノベーションは現状に新しく価値を与えるものと記載しました。
そのため、スケルトン状態にする際に既存の設備も全て取り払い、新しいものにしなければならないとお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
これから使う側が気にならないのであれば、まだ利用できそうな設備はそのまま残し、継続利用することで費用を抑えることができます。
水回りや給湯器などは比較的劣化が早いため交換をオススメしますが、壁やカーテンレールなどは担当者と相談し、希望の間取りや状態を見ながら残すかどうか判断しましょう。

既製品を取り入れる

先ほども少し触れましたが、造作家具や設備は費用面を考えるとコストがかさみがちです。そこで、どうしてもこれを取り入れたい!といった箇所以外は既製品を利用することで、コストダウンに繋がります。
スケルトンの状態から家づくりを始める場合は、利用したい棚や洗濯機などがすでに決まっている場合、そのサイズに合わせて間取りを作成することも可能です。
家電の製品番号を控えておき、担当者に確認しながらおうち作りを進めていきましょう。

コストダウンできる素材を選ぶ

リノベーション費用をできるだけ抑える方法として、
例えば、壁一面を漆喰塗りから、珪藻土クロスや機能付きビニールクロスに変更するなど、素材自体を見直し、同じような機能を持つ別のものに変更することも検討してみましょう。
お風呂の追い焚き機能やサイズ感、浴室乾燥機の有無、床の素材、ウォシュレットなども、使う人によって取捨選択の余地があるポイントになる可能性があります。
観音開きの玄関ドアはデザイン的にオシャレなものが多いですが、両方を同時に開ける機会がそこまでなければ、実用的であるとは言い難いのではないでしょうか。
日常生活をイメージして、本当に使うものをピックアップしていきましょう。

リノベーションにはリフォームローンや住宅ローン

家を購入する時と同じように、リフォーム・リノベーションを行う時に利用できる補助金制度ローンが多くの銀行で取り扱われています。
リノベーションが思った以上に大規模となり、費用負担が心配な場合は、これから紹介するリフォームローン利用を視野に入れてみてはいかがでしょうか。

リフォームローン

リフォームローンに関して、住宅ローンとどんな点が異なっているのか、ご紹介させていただきます。
新築物件の購入よりも比較的アクションを起こしやすいリノベーションは、こだわりポイントを目一杯詰め込まない限り、新築の購入と比較すると落ち着いた費用となることがほとんどです。
そのため、リフォームローンは審査に通りやすく、保険加入不要、連帯保証人不要のケースが多い、借り入れしやすいローンということが特徴となっています。
一方、利子がやや高く設定されている傾向にあるため、返済期間には注意が必要です。

リフォームローンは『有担保型』『無担保型』の二つに分かれているだけでなく、複雑なものが多いので、一度建築業者に相談するか、提携ローンがないか聞いてみるといいでしょう。

有担保型リフォームローン

有担保というのは、一般的な住宅ローンのようにリノベーション物件自体を担保として設定し借り入れを実行するタイプのリフォームローンのことです。
比較的手続きが煩雑で、この後紹介する無担保型リフォームローンよりも審査が厳しく、返済期間も長期で想定したローンとなります。
借入額が1000万以上となる場合や、住宅ローンにリノベーション費用を含める場合は担保が必要となる(抵当権を設定する)ことになるでしょう。
住宅ローンが残っている状態でリフォームローンを借りる場合は、住宅ローンを借り入れた金融機関へ相談するとスムーズです。

無担保型リフォームローン

無担保型はその名の通り、担保をとらずにローンを組む方法となります。返済期間が短く想定されていて、1000万以下のローンを15年間くらいで完済できることが目安となっています。
手続きも有担保型に比べ簡単で、審査が短期間で完了します。利子は有担保型より高めに設定されているため、借入前にしっかりチェックしておきましょう。
それでもリフォーム費用が足りない場合は、有担保型への移行も問題なく行うことができます。

住宅ローンに組み込む

中古住宅をリノベーション前提で購入希望の方は、住宅ローンにリノベーション費用を含めての借入れをオススメします。
住宅ローンリフォームローンより利子が低めに設定されており、書類手続きや抵当権の設定とその手数料が一本化できることが大きな魅力。
物件探しと並行してリノベーションの内容決定を進めていかなければ審査に影響が出てしまうため、こまめな打ち合わせが必要になります。
内覧の際、このお部屋ならどんなことができるのか、どんなことをやりたいかなどのイメージを膨らませ、メモに残しておくと良いでしょう。

また、住宅ローン返済中にリノベーションを考えているならば、低金利のローンやリフォーム一体型住宅ローンなどへ借り換えする良い機会とも言えます。
審査が厳しい、限度額が下がるなどの可能性も考えた上で検討すると良いでしょう。

関連記事:住宅ローンの返済比率を決めるときの考え方

まとめ

コロナ禍において住まいとの関わり方が大きく変わった影響もあり、リノベーションで間取りを大規模改修される方や、ウッドショックの影響を受けリノベーション前提で『中古でいい』から『中古がいい』というお客様層が増えています。
築年数を重ねた住まいでも、新築と同等もしくはそれ以上の価値を見出すことが十分に可能なリノベーション。
ショールームや施工事例を参考にしながら、リノベーションという選択肢をもっと身近に感じていただければ幸いです。

リフォーム・リノベーションのご相談、お問い合わせは不動産SHOPナカジツへ!
リノベーションの施工事例はこちらから。https://asobi-renova.com/

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